アルジェリア機が消息不明 116人搭乗

2014年10月13日社会マレーシア航空, 飛行機事故社会, 飛行機事故

社会

アルジェリア機が消息不明 116人搭乗

ロイター通信によると、北アフリカ・アルジェリアのアルジェリア
航空機が24日未明、西アフリカ・ブルキナファソの首都ワガドゥ
グからアルジェに向かう途中、消息を絶った。

 

乗客110人と乗員6人の計116人が搭乗していたとみられる。

 

アルジェリア航空の声明によると、離陸約50分後に管制当局との
連絡が途絶えた。

 

フランス公共ラジオによると、当時、アルジェリアに近いマリ上空
で、視界不良のため予定ルートを迂回(うかい)して飛行していた。

 

同航空は機体の捜索を始めた。

 

在ブルキナファソ日本大使館によると、搭乗リストに日本人は載っ
ていない。

 

ロイターによると、同機は旧マクドネル・ダグラス(現ボーイン
グ)社のMD83で、24日午前1時(日本時間同10時)すぎに
出発、アルジェに同5時すぎに到着の予定だった。

 

スペインの航空会社の航空機をアルジェリア航空が運航していた。
「産経ニュース」よろ抜粋。
最近飛行機事故が多発してますね!!!

これも“テロ”でしょうか?

マレーシア航空機が2件、こんどはアルジェリア機

怖いですね!!!

みなさん気をつけてくださいネ!!!

マレーシア機撃墜続報

 

マレーシア機撃墜 親露派幹部、地対空ミサイルBUKの保有認め

 

【ハリコフ(ウクライナ東部)=佐々木正明】ロイター通信は23
日、マレーシア機撃墜に使われたとされるロシア製地対空ミサイル
BUKについて、

 

ウクライナ東部の親ロシア派武装勢力幹部の1人が、事件発生時、
親露派がBUKを所有していたことを認めたと報じた。

 

ロイター通信とのインタビューの中で発言したもので、親露派幹部
の中で事件発生後、BUK所有について認めたのは初めて。

 

この幹部は、ドネツク州の自らの部隊ではなく、別の組織である親
露派勢力「ルガンスク人民共和国」の部隊がBUKを保有していた
としている。

 

「おそらく、証拠をなくすために送り返されたと思う」と述べた。

 

しかし、この幹部は、親露派がBUKを保有するに至った経緯や、
誰が撃墜したかについては明言しなかった。

 

また同幹部は、ウクライナ政権側が親露派勢力にBUKを使わせる
よう仕向けたと述べ、政権側に責任があると主張した。
「産経デジタル」より抜粋。
かげでロシアが糸を引いてるのは間違いないよですね!!!

プーチンさん。

ロシアは世界を敵にしてますよね。

ますます孤立しますよ!!!